2013年01月

2013年01月25日

軍用ロボットのトラック2

Quantico, Virginiaのアメリカ海兵隊戦闘研究所と共同作業をしていて、OshkoshはTerraMax無人地上車両技術と呼ばれる一連のキット共に標準の軍用トラック、6両車両すなわちMTVRを取り揃えて来た。それが機能するのであれば、TerraMaxはより安全に補給品を運搬する仕事を作るだろう。TerraMaxはレーダーとLIDARを利用している。(これは光の探知と距離の計測を意味している。そして他の対象物からの車両の距離を測定するレザービームの利用もしている。)一緒に、こうしたセンサーはそのトラック周辺の地図を作っている。この地図は妨害する土地の傾斜だけでなく、車を囲む植物の特性や空気中に渦巻くほこりの厚さまで取り入れている。センサーもまた大きさとスピードに基づいて障害物を認識することがでる。ー 例えば人が一時間で100kmも動きそうもないということまで。

Working in collaboration with the Marine Corps Warfighting Laboratory, in Quantico, Virginia, Oshkosh has fitted its standard military truck, the medium tactical vehicle replacement, or MTVR, with a piece of kit it calls TerraMax unmanned ground vehicle technology. If it works, TerraMax will make the job of delivering supplies much safer.

Quantico, Virginiaのアメリカ海兵隊戦闘研究所と共同作業をしていて、OshkoshはTerraMax無人地上車両技術と呼ばれる一連のキット共に標準の軍用トラック、6両車両すなわちMTVRを取り揃えて来た。それが機能するのであれば、TerraMaxはより安全に補給品を運搬する仕事を作るだろう。

TerraMax uses radar and LIDAR (which stands for light detection and ranging, and involves the use of laser beams to measure the vehicle’s distance from other objects). Together, these sensors create a map of the truck’s surroundings. This map incorporates not only the gradient of the land being crossed but also the nature of the vegetation surrounding the vehicle, and even the thickness of dust swirling in the air. The sensors are able, too, to identify obstacles based on their size and speed—people, for example, are unlikely to be moving at 100km per hour.

TerraMaxはレーダーとLIDARを利用している。(これは光の探知と距離の計測を意味している。そして他の対象物からの車両の距離を測定するレザービームの利用もしている。)一緒に、こうしたセンサーはそのトラック周辺の地図を作っている。この地図は妨害する土地の傾斜だけでなく、車を囲む植物の特性や空気中に渦巻くほこりの厚さまで取り入れている。センサーもまた大きさとスピードに基づいて障害物を認識することがでる。ー 例えば人が一時間で100kmも動きそうもないということまで。

All these data are fed through a computer programmed with the truck’s anticipated route. That route can, however, be changed if the system deems it desirable. Other vehicles, and also people, are to be avoided—as are large rocks. Dust and brushy vegetation, not themselves obstacles, might conceal trouble, and so should be approached with caution.

こうしたすべてのデータはトラックの予想されたルートとともにプログラム化されたコンピュータを通じて送り込まれる。しかしながら、そのルートはそのシステムが望ましいと考えたら変更されうる。他の車両とそして人も、大きな岩のように回避されうる。砂ぼこりや薮に覆われた植物はそれ自身障害物ではないが、問題が隠れているかも知れない。だから、注意を持って近づかなければならない。

So far the TerraMax-equipped trucks have fared well in trials, including a test earlier this year at Fort Pickett, Virginia. Two of them were placed in convoy with six manned vehicles. For around five days the convoy was subjected to various challenges, including roadside bombs and small-arms fire, but it travelled only slightly slower than a manned convoy would have done—and that, according to Captain Warren Watts, who was in charge of the test, was because of the troops’ unfamiliarity with the system, rather than any inherent defect in TerraMax.

今までTerraMaxを装備したトラックはFort Pickett, Virginiaでの今年始めのテストも含めて、テストではうまくやって来ていた。そのうちの2セットは6両有人車両の一団に設置された。約5日間の間、この一団は道路脇の爆弾や小型武器での射撃などの様々な試練を受けたが、人が乗っている一団がするよりも多少ゆっくりだが、運行した。 Warren Watts大佐はこのテストの責任者だが、彼によれば、それはTerraMaxの固有の欠陥と言うよりも、システムに部隊がなじんでいない為だと言うことだった。

Captain Watts, clearly a cautious man, reckons it might take a decade or more for autonomous trucks to be fully integrated into America’s armed forces, but if TerraMax, or something like it, proves successful then the pressure will be on to use it much sooner than that. Half of the coalition troops killed in Afghanistan last year were the victims of roadside bombs. Automating the process of supply would cut that number significantly. 

Watts大佐は非常に慎重な男だが、アメリカの陸軍に完全に統合化される為に自立できるトラックになる為には10年以上かかるかも知れないと考えている。しかし、TerraMaxもしくはそうした類いのものが成功を収めれば、その圧力で、もっと早く使われるようになるだろう。アフガニスタンで昨年殺された連合軍の半数は道ばたに仕掛けられた爆弾の犠牲者だった。補給作業の自動化は大幅にこの数を減らすだろう。

金曜日、今日はこれまで。昨日は早稲田の白木さんのイベントに出席した。相変わらず、面白い企画だった。夜のパーティは出ずに帰って来たが、それでも、10時近くになってしまった。昨日は入院している母親を捜しに父親があちこちに行って、警察の世話になってしまった。警察はものすごく親切で、父親を母親の入院している病院まで連れて行ってくれた。母親は未だ良くなっていないのだが、父親は入院している母親を連れて帰ってしまった。困ったものだが、年なので、しょうがない。たいした病気でもなかったので。ではまた明日。


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2013年01月24日

中国のマイクロブログとツウィート3/軍用ロボットのトラック

中国の指導者達はツウィッターで彼等自身がスーパースターになるにはほど遠いかもしれない。しかし、予測される5億3千8百万人のインターネットユーザーそこにアクセスする事をブロックしたとしても、中国は明らかにそのサービスに幾分かの価値を見ている。3月に国営の報道機関の新華社がそれ自身のツウィーターアカウントを@XHNewsの名称で開いた。今月、それは18回党大会での進捗の世界を更新する為にツウィッターのアカウントを使うと発表することを誇りとした。そこで、国家の10年に一度の指導者の交代が最終化された。

Chinese leaders may be far from achieving their own superstar status on Twitter. But China obviously sees some value in the service, even as it blocks its estimated 538 million internet users from accessing it. In March, the state-run news agency, Xinhua, launched a Twitter account of its own, under the handle of @XHNews. This month, it took pride in announcing that it would use its Twitter account to update the world on developments at the 18th Party Congress, where the country’s once-a-decade leadership transition was finalised.

中国の指導者達はツウィッターで彼等自身がスーパースターになるにはほど遠いかもしれない。しかし、予測される5億3千8百万人のインターネットユーザーそこにアクセスする事をブロックしたとしても、中国は明らかにそのサービスに幾分かの価値を見ている。3月に国営の報道機関の新華社がそれ自身のツウィーターアカウントを@XHNewsの名称で開いた。今月、それは18回党大会での進捗の世界を更新する為にツウィッターのアカウントを使うと発表することを誇りとした。そこで、国家の10年に一度の指導者の交代が最終化された。

There is at least a bit of irony in China’s use of a service that it actively blocks. Perhaps even a lot of it—considering how frequently Xinhua’s tweets have been hyperlinked to YouTube videos, which are likewise blocked.

少なくとも、政府が積極的にブロックしている中国のサービスの利用において少しばかりの皮肉がある。その多くに、ー しばしば新華社のツウィートがユーチューブのビデオにどれほど多くがハイパーリンクしているか見てみると良い。それも同様にブロックされている。


And perhaps it is also a sign of things to come, whether these oddities are intended or not. During the party congress, @XHNews tweeted a quote from Mr Hu, saying “China would reform its political structure while refraining from copying the political systems of Western countries.” This, according to Xinhua, “aroused many retweets and comments”.

そして多分こうした奇妙なことが意図されているのかどうか、これから起こることの前兆でもある。党大会の間に@XHNewsは胡錦濤氏を引用してツウィートしていて、「中国は政治構造を改革し、一方で、西欧諸国の政治システムをコピーすることはやらない。」と彼は言った。新華社によると、このことが多くのリツウィートとコメントを引き起こした。

次の記事はエコノミストからだ。

Military robots
Trucking all over the world
Dec 14th 2012, 11:15 by Economist.com

軍用ロボット
世界中のトラック輸送



THE automation of driving is proceeding apace—to the point where some American states now allow robot vehicles (with human drivers on board in case anything goes wrong) to be tested on public roads. But armies, too, are interested in automatic automobiles. Anything that preserves soldiers’ lives is welcome, and that is particularly so when they might lose those lives not in the heat of battle but in the humdrum business of delivering supplies.

運転の自動化が急速に進展している。ー 幾つかのアメリカの州がロボットの車両に公道でテストすることを現在許可しているところまで来ている。(何か間違った場合の為に人が同乗しているが。)しかし、陸軍もまた自動化車両に関心がある。兵士の生命を失わないようにするあらゆることを歓迎している。そして、彼らが戦闘の最中に命を落とすのではなく、補給品の運搬のつまらない作業で命を落とすのはまさにその通りだ。

Military drivers, though, have to deal with problems beyond those that make civilian driving hazardous. The average commute or school-run, even in the most dangerous parts of an American city, is rarely subject to booby traps, ambuscades or attack by rocket-propelled grenades. Nor, despite the macho, four-wheel-driveness of suburban sports-utility vehicles, do most such trucks spend much time off-road in the way that an army truck is likely to. The problem of automating military vehicles, then, is a hard one. But Oshkosh Defense, a firm based in Wisconsin, is having a go.

しかしながら、軍の運転手は市民の運転を危険にする以上の問題を扱わなければならない。普通の通勤もしくは通学が、アメリカの都市の最も危険なところでさえ、偽装爆弾、待ち伏せ、もしくは携行式ロケット弾による攻撃にさらされることは滅多にない。郊外のSUVのたくましい4輪駆動でさえ、陸軍のトラックがやりそうなやり方で、オフロードに多くの時間を費やすようなトラックなどない。自動化された軍の車両の問題は、だから、難しい問題だ。しかし、ウィスコンシンの企業Oshkosh Defenseが挑戦している。

木曜日、今日はこれまで。昨日はまた母が入院したが、三半規管の故障で良かった。3日間ほどで退院できる。最近は両親の問題で時間が取られるが、これが最後の親孝行だから、しょうがない。今夜は早稲田の白木さんの会合がある。ではまた明日。
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2013年01月23日

中国のマイクロブログとツウィート2

勿論、中国はソーシャルメディアをまったく知らなくはない。中国自身のツウィッターのようなサービスであるSina Weiboは数多くのプラットフォームの1つであり、そこでは数千万人の中国人がツウィーッターのような多様な会話が進行している。世界の他の国々のように、時々活気があって、時々平凡で、そしてしょっちゅう紛れもなく馬鹿げている。しかし、この国家の偏狭さは課題として残っている。ツウィッターはー フェースブックとユーテューブとともにー 中国の万里のファイアーウォールとして一般的に(不幸にして、)知られている巨大なインターネット規制政策によって中国の中でブロックされたソーシャルメディア経路の中にある。
 
China is of course no stranger to social media. China’s own Twitter-like service, Sina Weibo, is just one of many platforms on which tens of millions of Chinese engage in ongoing conversations of the Twittery variety. As in the rest of the world, these are sometimes vibrant, sometimes mundane, and very often downright idiotic.

勿論、中国はソーシャルメディアをまったく知らなくはない。中国自身のツウィッターのようなサービスであるSina Weiboは数多くのプラットフォームの1つであり、そこでは数千万人の中国人がツウィーッターのような多様な会話が進行している。世界の他の国々のように、時々活気があって、時々平凡で、そしてしょっちゅう紛れもなく馬鹿げている。

But the country’s insularity remains an issue. Twitter—together with Facebook and YouTube—is among the social-media outlets blocked in China by the massive internet-filtering scheme known commonly (if unfortunately) as the Great Firewall of China.

しかし、この国家の偏狭さは課題として残っている。ツウィッターはー フェースブックとユーテューブとともにー 中国の万里のファイアーウォールとして一般的に(不幸にして、)知られている巨大なインターネット規制政策によって中国の中でブロックされたソーシャルメディア経路の中にある。

Plenty of Chinese users find ways around the blockages, and it would be surprising if China’s top leaders were not among them. But notwithstanding the ease and frequency with which it is crossed, the fact remains that a line has been drawn between China and the rest of the world.

数多くの中国人のユーザーはこの妨害を取り巻くやり方を見つけていて、中国の最高指導者達が彼等の中にいないので驚くだろう。しかし、妨害されている緩和と頻度にもかかわらず、中国と世界の他の国々との間に線が引かれているという事実が存在する。

There are, however, signs of convergence. More than once, Chinese leaders have, like leaders elsewhere, engaged in “webchats” with ordinary citizens. The first to do it, in 2008, was the president, Hu Jintao, who has just stepped down from his post at the head of the Communist Party. Mr Hu greeted Chinese chatters with a hearty “Hello, my friends!”, but then answered only a few questions, about what he reads on the internet. He said he was too busy to browse the web every day, but had seen enough to know that it “is an important channel for us to understand the concerns of the public and assemble the wisdom of the public.”

しかしながら、収束の兆候がある。一度以上、中国の指導者達は、他の指導者達のように、一般の市民とともに「ウェブチャット」を行っていた。2008年にそれを行った最初にものは胡錦濤主席で、彼は共産党の総書記の彼のポストからまさに歩み下りて来た。胡錦濤氏はチャットする人達に心から「ハロー、マイフレンド!」と挨拶したが、それから彼がインターネットで読んだ事に関して、幾つかの質問に答えただけだった。彼は忙しすぎて、毎日、ウェブを閲覧する事は出来ないと言ったが、「それは大衆の懸念を理解し、大衆の知恵を集めるためには重要なチャンネルである」ことを十分に知っているようだった。

The premier, Wen Jiabao, conducted his first online video chat in 2009, and actually gave some frank and interesting answers to questions about the financial crisis, China’s creaky health-care system and wealth inequality.

温家宝首相は2009年に最初のオンラインのチャットを行って、実際に、金融危機、中国の荒廃した健康医療システムと富の不平等についての質問に幾つかの率直で、興味深い返答をした。

The Twiplomacy study labelled America’s Barack Obama a Twitter “superstar” for being followed by 76 other governments or world leaders (although, in what may be seen by some as a breach of Twitter etiquette, he follows only two of them in return).

Twiplomacyの調査報告書は76の政府と世界の指導者達によってフォローされているので、アメリカのバラックオバマにツウィッターの「スーパスター」のラベルを貼った。(しかしながら、ツウィッターのエチケットの違反として誰かによって見られているかもしれないという事だが、彼は返信として彼等の2人にだけフローした。)

However, when in August he agreed to participate in an “Ask Me Anything” session on Reddit, Mr Obama was hardly more interesting than Mr Wen had been. He avoided some of the most popular questions about his views on touchy issues like the legalisation of marijuana and America’s use of drone strikes.

しかしながら、8月に彼がRedditの「私に何でも聞け」のセッションに参加する事に合意した時にオバマ氏は温家宝氏が行った事よりもあまり興味を持つものとは言えなかった。彼はマリワナの合法化とアメリカのドローン攻撃の利用のような微妙な課題に対する彼の考え方についての最も一般的な質問の幾つかを避けた。

reddit:米国の出版大手コンデナストが運営するソーシャル ニュースサイトである。

水曜日、今日はこれまで。昨日は久しぶりに、センコーの渋川さんと会食をした。場所を間違えてしまい、約束よりも、15分遅れてしまった。楽しい会食だった。昨日は老母が調子が悪くなり、愚息に病院に連れてってもらった。大事にはいたらなかったが、いつどうなるかわからない状態だ。84才だが、一緒には住んでいないので、心配だが、どうしようもない。今日も一度様子を見に行かないといかないと思っている。父も未だなんとか生きているが、彼ももうじきだ。今日は元帝人の高野さんとの会食がある。彼とも長い付き合いなので、楽しみだ。ではまた明日。
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2013年01月22日

中国のマイクロブログとツウィート

政府と世界の指導者達に所属している264のツウィッターのアカウントのうち、そして、一人の中国の指導者によって送られた1つではなく、これらのアカウントから51,990,656のフォロワーに送られている350,289のツウィートがある。この情報はTwiplomacyと呼ばれる新しい報告書の厚意によるものだが、これは政府がツウィッターを使って彼らの国家を目立たせ、国内外の重要な有権者達と交流する為に利用するやり方だ。PR会社の Burson-Marstellerによって発行され、この研究は世界中の国家の首長間での利用と連係の形式について興味をそそる傾向を明らかにしている。

Twiplomacy:Twitterとdiplomacy(外交)からなる造語。Twitterの発信の影響力に注目し、アカウントを作り、自身の発言を「つぶやく」政治家が増えている。PR会社のバーソン・マーステラによる調査の結果、世界の指導者のほぼ3分の2がTwitterのアカウントを持っていることが分かった。調査の対象になったのは、125カ国の264の政府系アカウント。約1700万人と最大のフォロワーを持つのは米オバマ大統領だ。また、政府系アカウントに限定してみても、オバマ米大統領は1171万人と最大のフォロワーがいる。

これはエコノミストだ。

Microblogging and the world Intweetable
Dec 2nd 2012 by T.P. BEIJING
マイクロブログとツウィートすることの出来る世界

OF THE 264 Twitter accounts belonging to governments and world leaders, and the 350,289 tweets that have been sent from those accounts to their 51,990,656 followers, not a single one was sent by a Chinese leader.

政府と世界の指導者達に所属している264のツウィッターのアカウントのうち、そして、一人の中国の指導者によって送られた1つではなく、これらのアカウントから51,990,656のフォロワーに送られている350,289のツウィートがある。

This information comes courtesy of a new report called Twiplomacy, which describes the ways in which governments use Twitter to brand their countries and to interact with important constituencies both at home and abroad. Issued by Burson-Marsteller, a big  
public-relations firm, the study reveals fascinating trends about the patterns of usage and inter-connections between heads of state around the world.

この情報はTwiplomacyと呼ばれる新しい報告書の厚意によるものだが、これは政府がツウィッターを使って彼らの国家を目立たせ、国内外の重要な有権者達と交流する為に利用するやり方だ。PR会社の Burson-Marstellerによって発行され、この研究は世界中の国家の首長間での利用と連係の形式について興味をそそる傾向を明らかにしている。

Twiplomacy:Twitterとdiplomacy(外交)からなる造語。Twitterの発信の影響力に注目し、アカウントを作り、自身の発言を「つぶやく」政治家が増えている。PR会社のバーソン・マーステラによる調査の結果、世界の指導者のほぼ3分の2がTwitterのアカウントを持っていることが分かった。調査の対象になったのは、125カ国の264の政府系アカウント。約1700万人と最大のフォロワーを持つのは米オバマ大統領だ。また、政府系アカウントに限定してみても、オバマ米大統領は1171万人と最大のフォロワーがいる。



We can’t make too much of China’s absence from the list of leaders who tweet. Indeed, while the governments of nearly two-thirds of the United Nations’ 193 member countries have a Twitter presence of some sort, there are only 30 world leaders who themselves tweet, and very few of those do so on a regular basis.

我々はツウィートする指導者達のリストに中国がないことを大げさに扱うことは出来ない。実際に、国連の132ヶ国のほぼ3分の2の政府に何らかのツウィッターが存在していて、自分自身でツウィートしているのはわずか30ヶ国の指導者達でしかなく、それらの中でも極めて少ない人たちが定期的にやっている。

Asia in general is under-represented. In North America, South America and Europe, anywhere from 75% to 83% of governments or heads of state have verified Twitter accounts. Africa clocks in at 60%, and Asia at 56%. Only Oceania, at 14%, has a lower proportion. 

一般的にアジアは少なすぎる。北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパでは政府もしくは国家の首長の75%から83%ぐらいがツウィッターアカウント検証できている。アフリカは60%を記録しいていて、アジアは56%だ。14%のオセアニアだけが低い割合だ。

But even if China is not alone in having leaders who eschew Twitter, there is something emblematic about it. In a new book, “The Rise of China vs. The Logic of Strategy”, Edward Luttwak, an American military strategist, warns that Chinese leaders are at risk of mismanaging the nation’s drive toward superpower status to the point of catastrophic effect. One of its key failings, according to Mr Luttwak, is a peculiar insularity among its top officials: what he calls “great-state autism”.

しかし中国だけがツウィッターを避けている指導者達がいるとしても、それに関して象徴的なものがある。「中国の増大と戦略の論理」と言う新しい本の中で、アメリカの軍事戦略家であるEdward Luttwakは中国の指導者達は最悪の結果と思われるほど超大国の状態に向けて、国家の操縦を間違って運営する危険性があると警告している。Luttwak氏によれば、主要は失敗の1つはトップの役人の間の特異な偏狭さであり、:彼が「偉大な国家の自閉症」と呼んでいるものだ。

Mr Luttwak outlines some historical “obstacles to the situational awareness of Chinese rulers” that saw China conquered time and again over the past millennium by “enemies neither numerous nor advanced.” These obstacles include the misapplication of intra-cultural Chinese tricks and stratagems to intercultural situations; and a fixed worldview that presumes China’s superiority over other civilisations. China’s current leaders, Mr Luttwak thinks, are in danger of allowing these same obstacles to distort their understanding of today’s world.

Luttwak氏は「中国の支配者達の状況認識に対する幾つかの歴史的な障害」を概説し、「数多くもなく先進的でもない敵」による過去の黄金期を何度も何度も克服したと見ている。こうした障害は異文化間の状況に対する中国内部の文化的な習慣と計略の誤用が含まれている。;そして他の文明に対しての中国の優越性を前提とした固定的な世界観。 Luttwak氏が思うに、中国の現在の指導者達はこうした同様の障害が現在の世界の理解を歪めることを許してしまう危険の中にある。

火曜日、今日はこれまで。この最後のところは中国の中華思想のことを言っている。ところで、昨晩は石油会があって、もう殆どの方がOBだが、楽しくやっている。さて、今日は久しぶりに、センコーの渋川さんに会う。カザフスタンのプロジェクトがどうなったかの話を聞くのが楽しみだ。今日はこのシステムが2度落ちてしまって、こうして書いているのは3度目だ。慣れてはいるが、2度も続けて落ちたのは初めてだ。ではまた明日。
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2013年01月21日

財務の壁2

第1に行き詰まりの背後にある政治的な動機は少なくとも、最後に決裂して以来、1年半の間に更に深刻になって来ている。大統領側では彼は11月の選挙で勝って、1つには最も裕福なアメリカ人の税率を上げることによって、予算の混乱を解決することを主張している。今週の終わりまでに、ホワイトハウスの政府高官達は取引の一部として明確により高い税率を主張していた。共和党側は次の議会の為に選ばれたすべての共和党の下院議員は増税に逆らい、また、その争点に勝ったと思っている。;彼らは税率を上げないと言うことにまったく等しいことであった。不吉な前兆の12月31日の落下はどうなのか、崖とともにやって来る破局的な落下?2013年通年で、何もなされないのであれば、その損害は現実になるであろうし、新たな不況を引き起こしてしまうかも知れない。しかし、差し迫った危機の話し合いにもかかわらず、この政権がその期限の短期的な結果を良くすることが出来る方法がある。第1に、1月のより高い税率で、かれらが所得から徴収する時に、企業が支払い小切手を削減するのを避ける為に、財務省は源泉徴収の公式を操作して、4月以降の幾つかの削減を押し進めることができ、その4月までに彼らは取引をする希望を持つことが出来る。ホワイトハウスは配賦を隔離する(等しくしない  sequestrateは仮差し押えをすると言う意味で、一時的に行うと言う意味に使っている。)ことによって規則を決めることによって、支出削減に於ける5億ドルからのいくらかの早期の痛みを回避で来る。また、後に痛みを遅らせることが出来る。(平均すれば1,200億ドルになるのだが。)

First, the political incentives behind stalemate have become more acute in the year and a half since talks last broke down, not less. On the president’s side, he won the November election arguing that we should solve the budget mess in part by raising tax rates on the wealthiest Americans. By the end of the week, senior White House officials were explicitly insisting on higher rates as part of a deal. On the Republican side, every GOP House member who was elected for the next Congress ran against raising tax rates and thinks they won on the issue too; they have been equally absolute that they won’t raise rates.

第1に行き詰まりの背後にある政治的な動機は少なくとも、最後に決裂して以来、1年半の間に更に深刻になって来ている。大統領側では彼は11月の選挙で勝って、1つには最も裕福なアメリカ人の税率を上げることによって、予算の混乱を解決することを主張している。今週の終わりまでに、ホワイトハウスの政府高官達は取引の一部として明確により高い税率を主張していた。共和党側は次の議会の為に選ばれたすべての共和党の下院議員は増税に逆らい、また、その争点に勝ったと思っている。;彼らは税率を上げないと言うことにまったく等しいことであった。

In that battle, the President rightly feels he has the upper hand: the fiscal cliff itself was set up to give him an advantage when it was passed in August 2011. At the time it was seen as a big win for the Tea Party in that the fiscal hawks got the threat of $1.2 trillion in spending cuts over ten years, beginning Jan. 2, 2013. But while defense cuts will be made across the board, something Republicans have been eager to avoid, 47 specific social programs for the poor are exempt from the cuts, as is Medicaid, shielding some Democratic interests from at least some of the hit. Obama has a political advantage, too. He has said he’ll sign a bill, already passed by the Senate, that would protect all but the richest 2% in the country from income tax hikes, if only the GOP House will pass it.

その戦いに於いて、大統領は彼が有利であることを当然として感じている。:財務の崖それ自体は2011年8月にそれが通過したとき、彼に有利になるように出来ていた。その時に、ティーパーティの大勝したとして見られているが、そこでは、2013年1月2日から始まる10年間にわたる支出削減で1.2兆ドルの脅威を緊縮財政派は得ている。しかし、防衛予算の削減が一律になされるだろうが、これは共和党員達が回避しようとして来ていることであり、その一方で、47の、貧困者の為の特別な社会プログラムはメディケイドのように、削減から除外され、いくつかの民主党の関心事を少なくとも幾つかの項目から守ろうとしている。オバマはまた政治的な優位を得ている。彼は既に上院を通過した法案に署名するだろうし、そのことは共和党の下院がそれを承認しさえすれば、この国の2%の最も金持ち以外の人たちを所得税の上昇から守るだろう。

Unfortunately, Obama’s advantage won’t force an early end to the impasse. That’s because Republican insistence that they will not raise any tax rates makes sense when you see how the picture changes for them in the new year. When everyone’s tax rates are poised to go up next year, GOP House members can agree to marginal rates for the rich that would have been a tax hike in December, but are lower than the newly reinstated Clinton-era rates. The same deal that would make them pledge-breaking tax hikers now will make them tax-cutting heroes after the deadline.

不運にも、オバマの優位性はこの手詰まりに対して早期の終結を押し進めないだろう。如何なる税率を上げないと言う共和党の主張は新年において、その状況が彼らをどのように変えるかを見れば納得する。全員の税率が来年上がる準備が整っている時に共和党の下院議員は12月に税金を上げて来た金持ちに対して最低限度の税率に合意するだろう。しかし、新たに復活したクリントン時代の税率よりも低いだろう。約束を破って税金を上げる人に彼らをするこの同じ取引はいまや、期限後に税金を削減する英雄にするだろう。

What of the ominous Dec. 31 drop, the catastrophic fall that comes with the cliff? If nothing is done all year in 2013 the damage will be real, likely causing a new recession. But for all the talk of an imminent crisis, there are ways the administration can ameliorate the short-term effects of the deadline. First, to prevent companies from cutting paychecks as they withhold income at January’s higher tax rates, the Treasury can tinker with its withholding formulas to push some of the draw-downs past April, by which time they may hope to have a deal. The White House can also avoid some early pain from the $500 million in spending cuts mandated by sequestration through apportionment, also delaying the pain until later.

不吉な前兆の12月31日の落下はどうなのか、崖とともにやって来る破局的な落下?2013年通年で、何もなされないのであれば、その損害は現実になるであろうし、新たな不況を引き起こしてしまうかも知れない。しかし、差し迫った危機の話し合いにもかかわらず、この政権がその期限の短期的な結果を良くすることが出来る方法がある。第1に、1月のより高い税率で、かれらが所得から徴収する時に、企業が支払い小切手を削減するのを避ける為に、財務省は源泉徴収の公式を操作して、4月以降の幾つかの削減を押し進めることができ、その4月までに彼らは取引をする希望を持つことが出来る。ホワイトハウスは配賦を隔離する(等しくしない  sequestrateは仮差し押えをすると言う意味で、一時的に行うと言う意味に使っている。)ことによって規則を決めることによって、支出削減に於ける5億ドルからのいくらかの早期の痛みを回避で来る。また、後に痛みを遅らせることが出来る。(平均すれば1,200億ドルになるのだが。)

So maybe Washington’s politicians (and those of us following them) aren’t mindless cliff-jumping rodents after all? Sorry. Scientists have known for decades that the little hamster-like creatures don’t commit mass suicide. The Academy Award winning Disney documentary that led to widespread acceptance of that myth in the 1950s was fabricated. The danger for Americans, however, is very real. Lemmings do die in mass migrations every few years, but it’s not the jump that kills them: it’s the long, slow slog that follows. 

だからワシントンの政治家達(そして彼らに従う我々)は結局、愚かな崖から飛び込むネズミではないかも知れない?おっと失礼。科学者達は数十年もの間、小さなハムスターのような生き物が集団自殺をしないことを知っている。1950年代にその通説を広く認めるようになったアカデミー賞を取ったデズニーの記録映画はでっち上げられた。しかしながら、アメリカ人の危険は極めて現実的だ。レミングは数年毎に集団移住で、死ぬ。しかし、それは彼らを殺す飛び込みではない。:それはそれに伴う長く、ゆっくりとした強行軍だ。

月曜日、今日はこれまで。昨日はスケートに行ったが、何と4人しか来ていなかった。14年間毎週このイベントに参加しているが、こんなに少ないのは初めてだ。昨晩は9時に寝て、今朝は7時半に起きた。寝過ぎだが、最近はアメリカの正月での仕事し過ぎのせいかもしれない。最近は昼間集中しているので、丁度いい。今夜は石油会だ。ではまた明日。
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2013年01月20日

インドの大気汚染3/財務の壁

ニューデリー政府は市の汚染水準の管理を手助けする為に対策を講じて来た。排気ガスを減少させる為に天然ガスで走る車を拡大し、公共輸送機関を促進する為に地下鉄を作り、町に入ってくる商業車の数を制限したりして来た。先週、科学環境センターは当局にもっとするように呼びかけ、自家用車並びに商用車に対する排ガスチェックを強化したり、市内でのたき火を禁止したり、汚染が特に危険な時を市民に知らせるスモッグ警戒システムを利用することなどである。Hindustan Times誌によると、今月既に、市は監視を拡張し、市の大気汚染を図式した電子掲示板を導入し、スモッグ警報と公衆衛生勧告を発令するだろうと発表した。

That doesn’t make it O.K. The New Delhi government has taken steps in the past that have helped control the city’s pollution levels, like rolling out vehicles that run on natural gas to reduce emissions, building a metro system to encourage public transportation and limiting the amount of commercial traffic coming through town. Last week, the Centre for Science and Environment called on officials to do much more, including enforcing emissions checks on private and commercial vehicles, banning open fires in the city and using a smog-alert system to let citizens know when the pollution is particularly risky. Earlier this month, the city announced it would expand monitoring, install electronic displays charting air quality around the city and issue smog alerts and health advisories, according to the Hindustan Times. 

そのことが問題をOKにするのではない。ニューデリー政府は市の汚染水準の管理を手助けする為に対策を講じて来た。排気ガスを減少させる為に天然ガスで走る車を拡大し、公共輸送機関を促進する為に地下鉄を作り、町に入ってくる商業車の数を制限したりして来た。先週、科学環境センターは当局にもっとするように呼びかけ、自家用車並びに商用車に対する排ガスチェックを強化したり、市内でのたき火を禁止したり、汚染が特に危険な時を市民に知らせるスモッグ警戒システムを利用することなどである。Hindustan Times誌によると、今月既に、市は監視を拡張し、市の大気汚染を図式した電子掲示板を導入し、スモッグ警報と公衆衛生勧告を発令するだろうと発表した。

Those are steps that have a proven track record in other cities. Growing up in the 1980s in Los Angeles, we used to have regular “smog days,” when public schools would cancel our physical-education classes because the city advised it was unhealthy for kids to be outside.  L.A. has mostly cleaned up its act through a combination of citizen activism, better technology and better regulation. The alerts were good public-health practice, sure, but they did more than that.

これらは他の都市ではれっきとした実績のある対策だ。ロスアンジェルスでは1980年代に増大したが、我々は以前は定期的に「スモッグの日」があって、子供が外に出ると健康に良くないと市が勧告した為に、公立学校が物理的な教育のクラスを閉校していた。L.A.は市民活動、より優れた技術、より好ましい規制の組み合わせで、その課題の殆どを解消して来た。この警告は確かに、良い公衆衛生の実践であったが、彼らはそれ以上のことをした。

They were a reminder that heavy air pollution, even if it was the norm, was not normal. They are also a reminder to citizens that if officials aren’t doing all they can to get things back to normal, they’re not doing their job. If India’s private sector can send me regular text messages about Ayurvedic cures for asthma, surely I could get a courtesy note from the government I pay taxes to when air-pollution levels might give me an asthma attack.

彼らは重度の大気汚染が標準的な状況であったとしても、通常でないことを他の都市に知らせた。彼らは当局がこのことを通常に戻す為に彼らが出来る全てのことをしていないのであれば、彼らが仕事をしていないと言うことをまた、市民に知らせている。インドの民間部門がアーユルベーダの喘息治療に関して、定期的に携帯メールを送ることが出来るのであれば、大気汚染の水準が私にぜんそくの発作を与えるかも知れない時に、私が税金を払っている政府から確実に無料のメモを受け取ることが出来るだろう。

次はタイムだ。

Washington’s Lemmings Head for the Fiscal Cliff 
By Massimo Calabresi
Dec. 03, 2012

ワシントンのレミングは財務の崖に向かう。

タビネズミ、レミング:数が増え過ぎると餌が足らなくなるので、生存数をコントロールするためにある一定の周期で崖から飛び降りて集団自殺するといわれている。 

Obama Meets Bipartisan Congressional Leaders on the ''Fiscal Cliff

President Barack Obama speaks at a bipartisan meeting of congressional leaders as House Speaker John Boehner looks on, Nov. 16, 2012 in Washington.

Barack Obamaが2012年11月16日にホワイトハウスのルーズベルトルームで下院の議長John Boehnerが見ているように、議会の指導者達の両党連立のグループで演説をしている。 

Surprise, surprise. Democrats and Republicans are stalemated in talks to avoid tax hikes and spending cuts that will begin to kick in January. On Sunday, House Speaker John Boehner told Fox News, “We’re nowhere.” Top White House adviser Gene Sperling told Bloomberg, “It’s for [Republicans] now to come forward with their plan.” There will be moments of hope between now and the end of the year, no doubt, but long-time Washington budget experts think the chances of a resolution to the impasse are receding to the spring at the earliest.

驚きだ、驚きだ。民主党員と共和党員が1月に開始する増税と支出削減を回避する話し合いが行き詰まっている。日曜日に、下院議長John Boehner がFox Newsに「我々は行き場がない。」と語った。ホワイトハウスの主席補佐官Gene SperlingはBloombergに「共和党員達が彼らの計画に、現在前向きに取り組んでいる。」疑いなく、現在から年末までに一瞬の希望はあるが、手詰まりに対する解決のチャンスは最速、春まで遠のいていると長い間、ワシントンの予算の専門家達は思っている。

What unseen forces are compelling Washington’s leaders to jump off the so-called fiscal cliff like so many lemmings, those Arctic rodents known for supposedly committing suicide in mindless droves by leaping en masse into the frigid ocean?

どんな見えざる力がワシントンの指導者達にたくさんのレミングのようにいわゆる財務の崖を飛び降りさせているのか? これらの北極圏のネズミは極寒の海に集団で飛び込むことによって、盲目的な集団が自殺をすると言われていることで知られている。

日曜日、今日はこれまで。昨日は小林さんの勉強会があった。M&Aの話で、実務的な話があった。参加者は満足できたことだろう。今日はスケートだ。先週の新年会は出られなかった。今年は初詣も行かなかった。アメリカから戻って未だ体調と生活が安定していない。今週からは元のペースに戻さないといけないな。ではまた明日。
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swingby_blog at 06:32コメント(0)トラックバック(0) 
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海野 恵一
1948年1月14日生

学歴:東京大学経済学部卒業

スウィングバイ株式会社
代表取締役社長

アクセンチュア株式会社代表取締役(2001-2002)
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海野塾のイベントはFacebookのTeamSwingbyを参照ください。 またスウィングバイは以下のところに引っ越しました。 スウィングバイ株式会社 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目2−22東京ベイビュウ803号 Tel: 080-9558-4352 Fax: 03-3452-6690 E-mail: clyde.unno@swingby.jp Facebook: https://www.facebook.com/clyde.unno 海野塾: https://www.facebook.com TeamSwingby
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